東京都大田区の
小さな焼肉屋から生まれた

20年の歴史と実績を持つ平一郎焼肉の大人気自家製キムチ。
この度、お客様からの多大なリクエストをいただき、
ブランド化を実現させました。
日本を代表する大都市「東京」から
HIRATAYAが自信を持って
お届けいたします。
手作りだからこそ、季節に合わせた味の変化。
無限大のアレンジ万能食材を
HIRATAYAから世界へ!
最大のこだわりである
自家製ヤンニョム(あん)

私たちは通称「ヤンニョムの」ことを
「あん/あんこ」と呼んで大切に育てています。
開発に数年を有した門外不出のレシピは、
食材を最大限に生かすカット、
独自ブレンドの唐辛子、
果実と海鮮の香りや旨味を合わせております。
老若男女を問わず、
食べやすさを追究した甘みと辛味が
絶妙なまろやかさを生み出す自信作です。
発酵させたのち、10日~2週間程寝かせて
余分な水分を除きます。
そのため、市販での一般的な液漬けだけでは
表せない濃厚な旨味と
コクと
濃さのある「あん」が仕上がります。
【アレルギー28品目】
一部にりんご、桃、えび、いか、大豆を含む
東京キムチが出来上がるまで
【1】ベースとなる白菜は、地元の大田市場の
老舗八百屋との連携により、季節によって
産地を厳選した国産の白菜のみを使用します。
【2】店内で洗浄、カットを行い、白菜が
柔らかくなるように塩入れします。白菜
ひとつひとつの厚みや大きさによって熟練の
職人が、一枚ずつ塩をすり込みなじませます。
この塩加減がのちに味の決め手となる
最も大切な工程になります。
【3】水の温度や、塩の加減に合わせて
流水で塩を抜いていきます。
この作業により白菜本体から余分な水分を抜き、
甘みと旨味を最大限引き出す、
味を決める重要な工程です。
【4】充分に水気を絞った白菜に、
葉の一枚ずつ根本から丁寧に
自家製のあんを塗り込みます。
葉先と根本では厚みも食感も異なるため、
塗り分けが難しく仕上がりを
左右してしまう重要な作業です。
【5】充分に発酵させ、味に深みと旨味が
深く沁み込んだ「東京キムチ」の完成です。
ぜひ一度お召し上がりください。
大田区(平和島)と品川区(西大井)にある「平一郎焼肉」では、王道の白菜キムチはもちろん、大根のカクテキや豚キムチ、キムチチゲ、キムチチヂミなど、あんを最大限に活用した料理をご提供しております。ぜひ一度ご来店ください!スタッフ一同、心よりお待ちしています。